自分を褒める言葉をリストアップして紙に書き出してみましょう。
心を込めて鏡に映る自分に全ての言葉を伝えてみてると魂が目覚めることでしょう。
自分を褒める言葉をリストアップして紙に書き出してみましょう。
心を込めて鏡に映る自分に全ての言葉を伝えてみてると魂が目覚めることでしょう。
自分の感情と望みを区別しましょう。
感情と望みの両方を区別できたら、感情は手放し、望みを強く感じていくと、新しい可能性の扉が開いていきます。
自分が望んでいることに正直になって感じてみましょう。
正直になることで、望んでいないこととの区別がつくようになります。
区別がついたらあなたはどちらを選びますか?
恥ずかしいという感情に縛られているとしたら、恥ずかしさは横に置いて、自分が本当に何を欲しがっているかに注意を向けてあげましょう。
あなたは、欲しいものを欲しがっても良いし、適切な方法を使って手に入れて満足しても良いのです。
私が悪いという気持ちには本物と偽物があります。
本物は自分のとった行動で申し訳ないと感じるとき。
偽物は他者の行動や振る舞いなのに自分が責任を感じるときです。
偽物を感じているとき、本当はどんな気持ちを感じているか正直になっていくと囚われから解放されていきます
必要のないレッテルは剥がしましょう。
必要のないレッテルは相手の良さを制限します。
また、自分に対する必要のないレッテルは自分の可能性を制限します。
限界を認識することは抜け道を見つける役に立ちますが、制限は自分も相手も檻の中に閉じ込めてしまいます。
必要のないレッテルは剥がしましょう。
私たちの中には外側の基準に基づいて色々な役割をこなしている自分がいます。
しかし、その他に、役割を身につける前から存在する無条件に愛される自分も存在しています。
今日は、自分の中の「無条件に愛される」自分を見つけ出して感じてあげましょう。
自分の考えや感じていることは大切です。
相手に気に入ってもらう目的で同意しそうになったら、
一呼吸おいて、
相手を尊重しながら、
「私はこう思う」とハッキリ言える自分でいましょう。
あなたはどんな体験の中にいると幸福ですか?
あなたがイメージして、あなたの身体がそれを「欲しい!」と言ったら、
その体験にみあった自分として毎日を過ごしていくと、
きっと実現していきます。
かかわりは愛から生まれます。
何かの関係に必要以上にこだわっている時、自分の中にどんな不安や恐れがあるのか正直になってみましょう。
不安や恐れをみつけたら、ただそれを認めてあげましょう。
そして、それによりそい、自分が本当に望んでいるものは何か、こころの声に耳を傾けてみてください。
その声が、あなたにとっての真実をきかせてくれるはずです。
許しは自分のためです。
自分が楽になる。
自分が幸せになる。
自分が豊かになる。
自分を解放するために、自分と相手を許します。
相手を許したからといって、相手の要求や期待に応える必要はありません。
自分の意思と選択で相手との関係性を決めればよいのです。
相手があなたを尊重してくれない人であれば関係を終わらすという選択肢もあります。
人生がどんなに楽しくうまくいっていても、緊張した状態は生じるし、選択に悩み苦しい思いをすることがあります。
緊張と葛藤が有るか無いかは幸せの基準ではありません。
緊張と葛藤を受け入れて、それに向き合える「力」が自分にあるのであれば、あなたは幸せも感じることができるはずです。
自分の人生を変える準備が出来た時とは?
それは、自分が抱えている何らかの感情面と行動面の問題と、自分の肯定的な力と可能性の両方に目を向けて、どちらも否定するのをやめて受け入れようと決めた時。
決めた後は、人生を信頼して具体的に生き方を変えていく行動あるのみ。
生き方を変えていく行動が幸せと豊かさを引き寄せる。
現実的な結果も大切ですが、その結果から心理的に何が起こるかも大切です。
良い結果も心理的に苦痛を起こすものなら、何か変えていく必要のあるものがあるはず。
悪い結果も心理的に受け入れられて何か解放された感じがするなら、何か良いことが起こったのです。
自分の生きる力を大切にするための3つのポイント。
1 自分と他者は違う存在であることを認める。
2 皆が生きる力を持っていることを認める。
3 他者が生きる力を尊重すること。
この3つを大切にすると、「自分の生きる力」が人生に幸せで豊かな肯定的な変化をもたらしてくれます。
行き詰った時は、気分を紛らわせるものに走らず、色々な感情を受け入れる勇気を持って、とことん行き詰ってみる。
その先で、心のどこかで支えを欲しがっている自分に出会えると、自分は被害者だという意識から離れて、自分も他者も状況も許せるようになっていきます。
自分の感情を隠すことに慣れてしまうと、本当の自分の気持ちがわからなくなってしまいます。
意識的に自分の感情に意識を向けて、自分が感じている感情を自分で受け入れていくと、自分にとっての真実が見えてきます。
真実が見えてから、自ら考えてした選択は、大きな変化と結果をもたらす第一歩になるでしょう。
自分の存在が相手に受け入れられていると感じることができると、自分が感じていることを相手に伝えるのは容易です。
相手に受け入れられている感じがしない時は、傷つくのが怖くて自然なので、無理せず、まずは安全な人間関係を築くことを心がけましょう。
自分のこころの中に葛藤があるとき、葛藤している両方の自分の声を聴く勇気をもってみましょう。
そして、それぞれの声の言い分は何かを理解してみると、両方が満たされる何かが見えてきます。
自分が理解されていないと感じる時は、相手の話を聴く勇気をもってみましょう。
前提の違いやどんな誤解があるか見えてくるはずです。
同じように、自分の中のこころの葛藤についても、両方の自分の声を聴く勇気をもってみましょう。
決まりや法則や方法は道具です。
道具に縛られるのではなく、お互いを大切にしながら、健康的に心から伸び伸びと幸せになっていくことを自分に許していきましょう。
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