2006年(全4回)「癒しと情熱パートナシップ講座」(開催地:大阪)

(女性:会社員)
 パートナーシップの問題について相手の問題を引き受けることはない。区別して相手のものはしっかり相手に返すことの大切さを改めて感じました。

 自分の課題と相手の課題を見極めていくことの大切さと自分の枠組みの柔軟さを保つことを実践していきます。

 かなり細かく理論付け体系化されておられる印象をもちました。心理学の専門的内容も思ったより多く、難解な部分も感じました。

 

(女性:ネイルサロン経営)
 はじめから理想的なパートナーシップの関係は存在しないということ。違いを受け入れ認めることでいいんだということ。難しく考えすぎてたかも?!気持ちが楽になりました。

 
(女性:会社員)
 責任について自分と他人をわける事。あくまでも理想なので、個別に対応する問題が色々あるので、あてはめるのは難しいと感じました。

  

(男性:介護職)
 話を聞かなくてもいい関係(場面)もあるんだなと思いました。支配と従属の関係というものの違いというか、気付きもありました。妻の話をムリに聞きださない。そして、支配と従属の関係にならないよう意識する。

  

(女性:会社員)
 自分の目線と他人の目線の違いに気付きました。

 

(女性:会社員)

 例題を出してお話してもらってわかりやすかったです。

 

(男性:自営業)

 全てが発見でした。

  

 (女性:専門職)

 パートナーシップの問題について、相手の問題を引き受けることはない。区別して相手のものはしっかり相手にかえすことの大切さを改めて感じました。自分の課題と相手の課題を見極めていくことの大切さと自分の枠組みの柔軟さを保つことを実践していきたいです。

 

(女性:会社員)

 相手との違いを尊重することの大切さがわかりました。夫の話をアドバイスなどはせずに聴いていこうと思います。 

 

(男性:会社員)

 男女関係を柔軟に考えられるようになった気がします。

 

(女性:自営業)

 今までわからなかったことが、言葉で理解できました。「聴く」を意識して出来るようになりたいです。

 

(女性:自営業)

 きくには3つあって、自動的に色々になっている事に気づきました。

 

(男性:会社経営)

 いつのまにか自分の視点が狭くなっていたことに気づいた。もっと柔軟に相手を認めていきたいと思います。そして、色々な方と話せて楽しかったです。 

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