●カウンセリング効果を生じるために大切なのは、クライアント自身が少しでも次のような前向きな意志を持っていることです。
「変わりたい」
「よくなりたい」
「生き方を変えたい」
「よりよい人生を生きたい」
「よい人間関係を築きたい」
「幸せな生き方をしたい」
「成長したい、自分を磨いていきたい」
「自己実現したい」
「もっと自分を知りたいわかりたい」
「自分が本当は何を求めているのか知りたいわかりたい」
「目的・目標を達成したい」
「成功したい」
「その他etc」
したがって、
「セッションの主役はあなた自身です。」
「セッションは、あなた自身のためのものです。」
「セッションの時間はあなたの時間です。」
(セッションはカウンセラーのためのものでなく、また、紹介でこられた方は紹介者のためのものでもありません。)

